屋根外壁塗装事例

千葉市の屋根外壁塗装事例

【三根 健太郎】現場調査結果・提案・コメント

千葉市にて屋根外壁塗装工事を施工しました。
出会いは、知人からの紹介でご縁がありご契約頂きました。
一般的な塗装工事ではなく、ハウスメイクお勧めの日本ペイントプレミアム塗装「ダイヤモンドコートシステム」を提案させて頂き、気に入られました。
色選びに関しては「イメージを変えて、爽やかな白とグリーンのツートンカラーにしたい」との要望があり、日本ペイントの分かりやすくイメージの付きやすい大きな色見本帳を見ながらご家族で選ばれました。
現状の壁肌は長年に渡る藻やカビ汚れにより艶感がなくなった状態でした。
今回ダイヤモンドコート塗料を塗装することで、高級感のある艶感が出て、爽やかな外壁に仕上がりました。
お客様は、パワーボード外壁のつなぎ目のひび割れ(クラック)を一番気にされていたので、ひび割れ補修について分かりやすく丁寧に説明させて頂きました。
屋根外壁塗装工事中は、日本ペイントプレミアム塗装ダイヤモンドコートシステムの4回塗り施工をしっかりと行いました。
ダイヤモンドコート塗料は、一般塗装とは違いセルフクリーニング機能がありますので耐久性も良く、長期に渡り綺麗な外壁を保つことが出来ます。
うれしい効果・機能が満載のダイヤモンドコート塗料です。
仕上がりを見て、ご主人様から「とても綺麗に仕上がりびっくりしました。前回の外壁の色とはガラッと変わり、爽やかな色になり苔カビが目立ちにくそうなので気に入りました。友人や会社の知り合いにも紹介したいと思います」と有り難いお言葉を頂きました。
ありがとうございます。

最後に、綺麗になったご自宅の前で、ご主人様と代表の鈴木でピースサインで記念撮影させて頂きました。
また点検でお会いできることを楽しみにしています。



千葉県にて屋根外壁塗装をお考えの方は、日本ペイントよりダイヤモンドコートシステムにて4年連続金賞受賞を頂いている「ハウスメイク」にお気軽にお問い合わせください。
お見積りは無料です。
スタッフ一同、笑顔でお待ちしています。





担当:三根 健太郎

三根 健太郎

千葉県 千葉市をご紹介いたします。

施工写真のご紹介

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施工中の様子

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  • 【仮設工事足場組み】
    足場組みは、屋根外壁塗装工事を行う上で一番最初に行う作業になります。
    屋根外壁塗装職人が安全に安心してt塗装工事が行えるように足場職人が丁寧に慎重に足場組みをしていきます。
  • 【コロニアル屋根棟板金釘打ち】
    地震などの影響で建物が動いた際に、屋根棟板金を止めている釘が動いて飛び出ているのをもう一度綺麗に打ち直してから屋根塗装工事を行いました。

屋根塗装の様子

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  • 【コロニアル屋根下塗り】
    日本ペイントの遮熱塗料下塗り材サーモアイシーラーの塗装工程写真。
    初めての塗り替え塗装工事のため、塗料の吸い込みが良く均等に塗装してもムラ感が出ますので、ハウスメイクでは下塗り材を多めに塗装する2回塗りを行っています。
  • 【コロニアル屋根中塗り】
    日本ペイント遮熱塗料の中塗り材サーモアイの塗装工程写真。
    塗るだけで屋根の表面温度が涼しくなる塗料になります。
  • 【コロニアル屋根上塗り】
    日本ペイント遮熱塗料サーモアイの上塗り塗装工程写真。
    しっかりと綺麗に下塗り2回、中塗り1回、上塗り1回の合計4回の塗装をしました。
    艶のある綺麗な屋根に蘇りました。
    綺麗で長持ちするだけでなく、日本ペイント遮熱塗料は太陽光を反射しますので真夏の暑いときに効果を発揮します。
    約15度~20度ほど屋根の温度が下がるといわれていますので、夏場の家の中が涼しくなったと好評です。

壁塗装の様子

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  • 【パワーボード外壁塗装下塗り】
    既存の外壁と上塗り材を密着させるノリの役目があります。
    細かな凹凸やクラック(ひび割れ)を目止め材として、特殊な白い塗料を塗ることにより壁肌を新しく形成してから上塗り材を塗装します。
  • 【パワーボード外壁塗装中塗り】
    日本ペイントプレミアム塗装ダイヤモンドコート中塗り材を塗装しました。
    今回は「現状の色合いを変え、イメージを変えたい」との要望があり、ホワイト系とグリーン系のツートンカラーの明るい爽やかな配色を選ばれました。


  • 【パワーボード外壁塗装中塗り2回目】
    日本ペイントプレミアム塗装ダイヤモンドコート中塗り材の2回目の塗装になります。
    中塗りの工程では、同じ塗料を2回塗りします。
    2回塗ることで色ムラなく、綺麗な壁肌が仕上がっています。
  • 【パワーボード外壁塗装上塗り】
    日本ペイントプレミアム塗装ダイヤモンドコート上塗り材のクリヤー塗装になります。
    通常の外壁塗装は3回塗りが基本ですが、ダイヤモンドコート塗装は、1工程多く4回塗りとなります。
    最後にダイヤモンドコートクリヤーを塗布することにより、塗膜を保護してくれるので通常の塗装工事よりも長持ちします。

壁・屋根以外の塗装の様子

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  • 【シャッターボックス塗装】
    既存のシャッターボックスの材質がスチール鉄板でしたので、下地調整としてサンドペーパーにて、鉄錆をしっかりと除去しました。
    その後、錆の発生を防ぐためにしっかりとエポキシ系錆止め塗料を塗装してから、鉄分用の上塗り塗料を2回塗装し、合計3回塗りを行いました。
  • 【雨戸塗装】
    既存の雨戸の材質がスチール鉄板でしたので、錆の発生を防ぐためにしっかりとエポキシ系錆止め塗料を塗装した後、鉄分用の上塗り塗料を2回塗装し、合計3回塗りを行いました。
  • 【雨樋塗装】
    雨水を流すための雨樋は、材質が塩ビ系で出来ています。
    そのため、そのまま直接塗装してしまうと塗料が剝がれやすくなってしまうので塗装する前にサンドペーパー等でしっかりと目荒しを行い下地調整をした後、専用の塗料を2回塗装しました。
    雨樋は新しく交換したかのようにピカピカに仕上がりました。
  • 【破風板塗装】
    既存の材質が窯業系サイディングですので、ペーパーにて下地調整(ケレン)をした後に専用塗料を2回塗りしました。
    艶感も蘇り水弾きの良い綺麗な破風板に仕上がりました。

お客様について

地域 千葉県 千葉市 工期 約2週間
施工内容 屋根外壁塗装
仕様塗料 ダイヤモンドコート・サーモアイSi
施工金額目安 130~140万円

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