屋根外壁塗装事例

千葉市の屋根外壁塗装事例

お客様のご要望・コメント

お客様アンケート
①初めてお伺いした時の担当者の印象はいかがでしたか
→とても丁寧にわかりやすく、かつ、自信を持って説明していただきました。

②リフォームをお決めになる時、ご家族でどんなことを話し合われましたか
→コストよりも内容のいいもの、信頼のおけるものを選ぶこと。

③当社にお決めになった決め手はなんですか
→塗料が長くもつこと。日本ペイントの認定施工店であること。

④工事中の職人の印象およびマナーはいかがでしたか
→礼儀正しかったです。

⑤工事中にあったエピソードなどございましたら、お聞かせください
→夜中に突風の注意報が出て、心配していたら足場とネットの確認に、夕方、暗い中来て頂き安心して寝れました。

⑥工事後の感想をお聞かせください
→とてもきれいに仕上がり気持ちも新しくなり、家に帰ってくるとき、きれいな自宅を見るのが楽しみになりました。ありがとうございました。

【三根 健太郎】現場調査結果・提案・コメント

千葉市中央区にて屋根外壁塗装工事施工しました。
出会いは、ホームページを見てお問い合わせ頂いたのがご縁でした。
お客様がハウスメイクを知ったきっかけは、3年前にご近所で屋根外壁塗装工事をさせて頂いたのをご覧になったからでした。
打ち合わせの際には、ご主人様奥様お二人と一緒に大切な財産を守るための屋根外壁塗装工事に最適な内容をご提案させて頂き、ハウスメイクお勧めの日本ペイントプレミアム塗装「ダイヤモンドコートシステム」の塗料を気に入られご契約となりました。
色選びに関しては「現状の色合いとあまり変えたくないので今と同じようなベージュ系の明るい色にして欲しい」との要望があり、色見本帳を見ながら1番近い配色を選ばれました。
現状の外壁は艶感がない状態でしたが、ダイヤモンドコート塗料を塗装する事により落ちついた高級感のある艶感に仕上がりました。
お客様は、窯業系サイディング外壁のつなぎ目のコーキング処理のやり方を1番気にされていたので、きめ細やかな分かりやすい説明をさせて頂きました。
屋根外壁塗装工事中は、日本ペイントプレミアム塗装「ダイヤモンドコートシステム」特有の通常の施工のやり方よりも多めの4工程施工をしっかり行いました。
仕上がりを見て、奥様から「とても綺麗に仕上がり気持ちも新しくなり家に帰ってくる時、綺麗な自宅を見るのが楽しみになりました。ありがとうございました。色々なお友達からも屋根外壁塗装工事に関して聞かれているので紹介したい。」と喜びのお声を聞く事が出来ました。
最後に奥様と代表の鈴木で笑顔で記念撮影させて頂きました。
ありがとうございます。
自信を持っている屋根外壁塗装工事だからこそ、返した工事で喜んで頂けること本当に嬉しく思います。
次回のダイヤモンドコートシステムの点検でお会い出来るのを楽しみにしています。

千葉県にて屋根外壁塗装工事をお考えの方は、お見積もり無料の「ハウスメイク」にお気軽にお問い合わせ下さい。
スタッフ一同笑顔でお待ちしております。

担当:三根 健太郎

三根 健太郎

千葉県 千葉市をご紹介いたします。

施工写真のご紹介

写真をクリックすると拡大表示します。

最新の施工事例紹介へ戻る

施工中の様子

写真をクリックすると拡大表示します。

  • 【サイディングコーキング打ち替え】
    既存の古いコーキングを綺麗に撤去します。
    少しでも前回のコーキング材が残っていると密着性が悪くなるので念入りに剥がしていきます。
  • 【サイディングコーキングプライマー塗布】
    新しいコーキング材を塗布する前にコーキングの密着性を良くするために、サイディングコーキングプライマーをたっぷりとムラのないように均一に塗布していきます。

    ※サイディングコーキングプライマーとは、簡単にいうとノリの役割があります。
  • 【サイディングコーキングの新規充填】
    新しいコーキング材を隙間なく、幅いっぱいに充填していきます。

    ここでのポイントは、サイディングコーキング材が乾ききる前に適度な力で、サイディングコーキング材をしごいていく事です。
    そうする事で、サイディングコーキング材が膨れたり、剥がれたりするのを防ぐ事が出来ます。
  • 【ベランダ床防水プライマー塗布】
    ベランダ床を保護するために防水塗装を行いました。
    既存のFRP防水床材と保護するための上塗り材の密着を良くするためにノリの役目として下塗り材のベランダ床防水プライマーをしっかりと塗装しました。
  • 【ベランダ床トップコート塗装】
    1、下地をしっかりと高圧洗浄を行い、汚れを落とす。
    2、コーキング材にてクラック補修を行う。
    3、下塗りとしてベランダFRP防水プライマーを塗布する。
    4、中塗りとしてベランダFRP防水トップコートを1回目塗装する。
    5、上塗りとしてベランダFRP防水トップコートを2回目塗装する。
  • 【コロニアル屋根棟板金釘打ち】
    地震などの影響で建物が動いた際に、屋根棟板金を止めている釘が動いて飛び出ているのをもう一度綺麗に打ち直してから塗装工事を行います。
  • 【コロニアル屋根縁切り作業】
    コロニアル屋根を再塗装する事によって、屋根材と屋根材とが重なっている所に塗料が詰まって、雨水が流れるのを妨げるのを防ぐために、塗膜を切るための縁切り作業を行います。
    縁切り作業をしっかりと行わないと、雨漏りの原因になることがあるので重要な作業となります。

屋根塗装の様子

写真をクリックすると拡大表示します。

  • 【コロニアル屋根遮熱塗装下塗り】
    日本ペイントの遮熱塗料下塗り材サーモアイシーラーの塗装。
    初めての塗り替え塗装のため、塗料の吸い込みが良く均等に塗装してもムラ感が出ますので、ハウスメイクでは下塗りを多めに塗装する2回塗りを行います。

  • 【コロニアル屋根遮熱塗装中塗り】
    日本ペイント遮熱塗料サーモアイの中塗り。
    塗るだけで屋根の表面温度が涼しくなる上塗り材になります。
  • 【コロニアル屋根遮熱塗装上塗り】
    日本ペイント遮熱塗料サーモアイの上塗り塗装。
    しっかりと綺麗に下塗り2回、上塗り2回の合計4回の塗装をしたので、このような艶がある屋根に蘇りました。
    ただ綺麗で長持ちするのではなく、真夏の暑いときに太陽光の熱を反射してくれるので、15度〜20度ほど温度が下がりますので家の中が涼しくなると好評です。

壁塗装の様子

写真をクリックすると拡大表示します。

  • 【サイディング外壁塗装下塗り】
    既存の壁と上塗り材を密着させるノリの役目があります。
    透明な下塗り塗料を塗っている事により、少し湿ったような濡れた感じが出ます。
  • 【サイディング外壁塗装中塗り1回目】
    日本ペイントプレミアム塗装ダイヤモンドコートの中塗り材を塗装しました。
    今回は「現状の色合いを変えたくない」との要望があり、同じようなベージュ系を選ばれました。
  • 【サイディング外壁塗装上塗り】
    日本ペイントプレミアム塗装ダイヤモンドコート上塗り材を塗装しました。
    施工写真より、色塗りの1回目と2回目の塗装では仕上がり感にやや違いがあるのが分かりますね。
    2回目の塗装では、やや明るいベージュの色合いになっています。
  • 【サイディング外壁塗装ダイヤモンドコートクリヤー塗布】
    日本ペイントプレミアム塗装ダイヤモンドコートクリヤーを塗布しました。
    通常のサイディング外壁塗装は、3回塗りが基本ですが、ダイヤモンドコート塗装は、1工程多く4回塗りとなります。
    最後にダイヤモンドコートクリヤーを塗布する事により、塗膜を保護してくれるので通常の塗装工事よりも長持ちします。

壁・屋根以外の塗装の様子

写真をクリックすると拡大表示します。

  • 【軒天塗装】
    軒天は、太陽光が直接当たることが少ない箇所なので、藻やカビが生えやすく腐りやすい所です。
    ハウスメイクでは、専用の抗菌材の多く入っている軒天専用塗料を下地調整後に2回塗装する事によって汚れにくく、腐りにくくします。
    抗菌材の多く入った軒天専用塗料を塗る事によって、長く綺麗に保つことが出来ます。
  • 【破風板塗装】
    既存の材質が窯業系サイディングですので、ペーパーにて下地調整(ケレン)をした後に専用塗料を2回塗りしました。
    写真を見て分かる通り、艶感も蘇り水弾きの良い綺麗な破風板に仕上がりました。
  • 【雨戸塗装】
    既存の雨戸の材質がスチール鉄板でしたので、サビの発生を防ぐためにしっかりと専用のエポキシ系錆止めを塗装した後、鉄分用の上塗り塗料を2回塗装し、合計3回塗りを行いました。
    写真を見て分かる通り、ピカピカの雨戸の状態が蘇りました。
  • 【水切り塗装】
    既存の材質がサビやすい鉄製の素材でしたので、雨水が降っても錆びにくいように専用の錆止め塗料を1回塗りした後、ごげ茶色の上塗り塗料を2回塗りし、合計3回塗装しました。
    見た目だけが綺麗になるのではなく、錆の発生を防ぐための錆止め塗料をしっかりと塗る事により長期に渡り効果を発揮します。

お客様について

地域 千葉県 千葉市 工期 約2週間
施工内容 屋根外壁塗装
仕様塗料 ダイヤモンドコート・サーモアイSi
施工金額目安 140~150万円
千葉の外壁塗装事例一覧へ戻る

ページ上部へ戻る