屋根外壁塗装事例

市川市の屋根外壁塗装事例

お客様のご要望・コメント

1.はじめてお伺いしたときの担当者の印象はいかがでしたか?
ーやや押しの強さを感じましたが、ダイヤモンドコートやその塗装システム、過去事例に自信を持ってらっしゃることが十分に伝わる説明でした。鈴木社長と三根さんの連携の良さに感心したり、子どもへの対応にほっこりしたりしました。

2.リフォームをお決めになるとき、ご家族でどんなことを話し合われましたか?
ー金額のこともありましたが、単純にしっかり塗装をしてくれる信頼できる業社かどうかで判断しました。

3.当社にお決めになった決め手は何ですか?
ー複数の見積もりをとった中で一番安価だったわけではありませんが、日本ペイントのダイヤモンドコートシステムに魅かれました。また、火災保険が適用できるかもしれないとアドバイスをいただいたこと、ハウスメイクの広いコネクションのおかげで窓のリフォームをしてくれる信頼ある業社を紹介いただけたことも、決め手の一因となりました。

4.工事中の職人の印象およびマナーはいかがでしたか?
ー客だけでなく若手の職人さんも大切にしていると感じました。とくに金野親方はとても話しやすく、こちらの心配事などにも丁寧に答えてくださいました。朝の挨拶、作業工程の説明ももちろんですが、当方が留守にしたときには当日の作業報告もメモで残してくださり、安心してお願いすることができました。

5.工事中にあったエピソードなどございましたらお聞かせください。
ー5歳の娘が塗装作業に興味を示したので、金野親方に相談したところ、塗料や道具を貸してくださって、ポストを自分たちで塗らせていただきました。娘にとっての初めてのペンキ塗りはとても楽しかったようで、一生の思い出になりました。ありがとうございました。

6.工事後のご感想をお聞かせください。
ーとても綺麗で丁寧な仕上がりに大変満足しています。帰宅時に綺麗になった自宅を見ると明るい気持ちになります。火災保険も鈴木社長のご尽力のおかげで適用されました。これには本当にびっくりです。ありがとうございました。また、問合せをした際の事務の方の対応も丁寧で、事務・営業・職人の連携もしっかりとれているところに好感が持てました。ただ、強いて言えば、足場解体後に、ベランダに少しばかり鉄骨が残っていたことが残念です。そこまで気にしていませんが、改善の余地があるかもしれません。

【三根 健太郎】現場調査結果・提案・コメント

市川市にて、屋根外壁塗装工事完工しました。
お客様との出会いは、以前塗装工事を行いましたOBお客様のご近所様で、当社ハウスメイクの塗装工事を見ていただきお問合せ頂いたのがご縁でした。
打ち合わせを進めて行く中で、長い耐久性を期待できる【日本ペイントプレミアム塗装【ダイヤモンドコートシステム】の良さを気に入られご契約の運びとなりました。
お客様は、塗装工事以外にも二箇所気になるところがあり一つ目は、二階がリビングになっているのですが風の通気を良くするために開かないフィックス窓を風通しの良い開閉可能なサッシ窓に交換したい!!との要望と二つ目は、窯業系サイディング材のつなぎ目にある幕板がボロボロに剥がれて再塗装工事不可能のため、上からかぶせるカバー工法の工事を希望されましたので要望通り足場がある時に一緒に工事出来るように素早く打ち合わせや工事の段取り行いました。
色選びでは、現状とイメージを変えてメリハリのある、明るいツートンカラーを選ばれました。
一階外壁は茶系、二階外壁はクリーム系の淡い明るい配色です。イメージがガラリと変わりましたね。
屋根の痛みは、著しい状態でしたので通常の屋根塗装工程よりも一工程多めに下塗り材を塗装しました。そうする事により上塗り塗料との密着性を良くして剥がれにくくなりますので安心ですね!!
工事が完成しましたご自宅を見ていただき、お客様からは「こんなにキレイに仕上げて頂きましてありがとうございます。ダイヤモンドコートシステムのキレイな艶感は水弾きが期待できますね!!つぎの塗装工事もおねがいします」と有り難いお言葉をいただきました。また一つハウスメイクの作品が増えましたね。
最後に、キレイに仕上がりましたご自宅前で記念撮影しました(^O^)
今回は、ありがとうございました。

ハウスメイク スタッフ一同












担当:三根 健太郎

三根 健太郎

千葉県 市川市をご紹介いたします。

施工写真のご紹介

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施工中の様子

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  • 【窯業系サイディング材の旧コーキング材撤去】
    旧コーキング材を、カッターや専用の工具を使用して外壁材に傷をつけないようにキレイに撤去していきます。
    少しでも前のコーキング材が残っていると、密着性が悪くなりますので念入りに剥がしていきます。
  • 【コーキングプライマー塗布】
    現状の外壁材目地部分と、新規コーキング材の密着を良くするために塗布します。
    この作業工程をやるやらないでは、耐久性に影響がでますのでシッカリと塗布します。
  • 【窯業系サイディングコーキングの新規充填】
    新しいコーキング材を、目地幅いっぱいに隙間なく充填していきます。
    ここでの注意点は、コーキング材が乾ききる前に適度な力でコーキング材を専用のヘラでしごいていく事が大切です。
    そうする事により、隙間から空気が入らないので新規コーキング材が膨れたり剥がれたりしなくなります。
  • 【 屋根棟板金釘打ち 】
    長年の地震や強風などで、屋根材を止めている釘が出てきてしまいます。
    そのままで塗装すると、雨漏りの原因にもなりますのでシッカリと打ち込んでから塗装しました。

屋根塗装の様子

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  • 屋根下塗り1回目
  • 屋根下塗り2回目
  • 屋根中塗り
  • 屋根上塗り

壁塗装の様子

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  • 外壁中塗り1回目
  • 外壁中塗り2回目
  • 外壁上塗り
  • 外壁完成

壁・屋根以外の塗装の様子

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  • 軒天塗装
  • 破風・樋塗装
  • 水切り塗装
  • 雨戸塗装

お客様について

地域 千葉県 市川市 工期 約2週間
施工内容 屋根外壁塗装
使用塗料 日本ペイントプレミアム塗装ダイヤモンドコートシステム
施工金額目安 150~160万円

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