屋根外壁塗装事例

流山市東深井の屋根外壁塗装事例

お客様のご要望・コメント

1.はじめてお伺いした時の担当者の印象はいかがでしたか?
→社長も来たので良かった。

2.リフォームをお決めになるとき、ご家族でどんなことを話し合われましたか?
→ランニングコスト、技術(4度塗り。)

3.当社をお決めになった決め手は何ですか?
→同上

4.工事中の職人の印象およびマナーはいかがでしたか?
→とても分かりやすい説明と人柄が良かった。

5.工事中にあったエピソードなどございましたら、お聞かせください。
→親方が足場の上から細かく説明してくれて安心した。

6.工事後のご感想をお聞かせください。
→想像以上に出来が良く大満足!

皆さんとても親切で安心してお任せすることができました。
工事前に職人さんが家の横の草むしりをして下さったのには感激しました。
又、親方がお隣の家の相談にも親切に対応して下さったことにも感謝しております。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

担当:三根 健太郎

三根 健太郎

千葉県 流山市東深井をご紹介いたします。

施工写真のご紹介

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施工中の様子

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  • 【旧コーキング撤去】
    外壁塗装の前に古くなったコーキングを補修します。
    まずは既存のコーキング材を撤去し、新たに充填できるように整えます。
    この時に既存コーキングが残ってしまうと、施工しても劣化が早くなってしまうので、残らないように細かく撤去していきます。
  • 【コーキングプライマー塗布】
    コーキング材が接着するようにプライマーという接着剤を塗布していきます。
    充填したコーキング材が剥がれないようにした処理をしていくのが大切です。
  • 【新規コーキング充填】
    新たにコーキングを充填していきます。
    充填後は密着性を高めるためにコーキング材を均していき、中に空洞が残らないようにするのが大切です。
  • 【ブリードオフプライマー塗布】
    コーキングを整えたら、仕上げにブリードオフプライマーを塗っていきます。
    これはコーキング材に含まれる可塑剤が染み出し、塗料と反応して変色する現象(ブリード現象)を防ぐ効果があります。
    塗装効果を守るためにも大事な工程です。
  • 【屋根釘頭コーキング】
    屋根板金の釘にコーキング材を充填します。
    隙間を埋めることによって浸水を防ぎ、劣化しにくくします。
  • 【屋根縁切り作業】
    屋根の種類によっては、塗装で必要な隙間を埋めてしまうことがあります。
    この隙間は結露や雨水の排出口としての役割を持っており、塞いでしまうと下地を侵食し、かえって雨漏りの原因になってしまいます。
    屋根がしっかりと機能を発揮できるよう、縁切りをしていきます。

屋根塗装の様子

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  • 【屋根下塗り1回目】
    屋根塗装、下塗り1回目の様子です。
    足場をしっかり組んで取り掛かります。
    下塗りには後から塗る塗料の接着性を高め、剥がれにくくする効果があります。
  • 【屋根下塗り2回目】
    下塗りは2回行います。
    屋根は直射日光や自然災害にさらされやすい箇所ですので、下塗りをしっかりすることで、より剥がれにくい塗装をしていきます。
  • 【屋根中塗り】
    いよいよお客様の希望カラーで塗装していきます。
    ムラなく、適量を塗っていくことで、塗装効果を発揮できるようにするのが腕の見せ所です。
  • 【屋根上塗り】
    4度塗り最後の工程です。
    重ね塗りすることで塗膜自体も厚くなり、より強くすることができます。
    きれいな艶も出て、美しく仕上がりました!

壁塗装の様子

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  • 【外壁下塗り】
    外壁の下地処理が整ったら、いよいよ塗装開始です。
    まずは塗料との接着効果を高めるため、下塗りをしていきます。
  • 【外壁中塗り1回目】
    外壁塗装では中塗りを2回行います。
    塗る場所によって劣化の度合いが違います。
    きちんと違いを見極めて適量を塗っていきます。
  • 【外壁中塗り2回目】
    2回目の中塗りです。
    塗膜を厚くし、より強いものにしていきます。
    剥がれにくく、色あせない美しさを保つために心を込めて塗っていきます。
  • 【外壁上塗り】
    最後に上塗りです。
    UVカットクリヤーコーティングで仕上げていきます。
    屋根と外壁を同系色にすることで一体感のあるシックな仕上がりになりました!

壁・屋根以外の塗装の様子

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  • 【軒天塗装】
    意外と見落としがちな軒天塗装。
    ふと見上げて目に入った時にきれいな状態だと気持ちもよくなります。
    目に入りにくい場所もしっかりと仕上げていきます。
  • 【破風・樋塗装】
    一口に外壁塗装といっても、”壁”以外にも取り合いのバランスを考える必要があります。
    目につきやすい箇所、つきにくい箇所様々ですが、メンテナンスのことも考え、同時に塗装したほうがいい場合もあります。
    今回は付帯部は白色のアクセントで仕上げました。
  • 【帯板塗装】
    帯板も白色での塗装しました。
    帯板は家のデザイン性を高めてくれる部位ですが、同時に目につきやすく、傷みが目立つ箇所でもあります。
    塗装とメンテナンスもしっかり仕上げました。
  • 【シャッターBOX塗装】
    こちらも白色で仕上げました。
    艶が出て、とてもきれいになりました。
    付帯部も一緒に塗装することで、新築のように見違える美しさになります。
  • 【水切り塗装】
    水切りは雨水が建物に入ること防ぐ雨仕舞用の金物です。
    こちらも白色で塗装し、アクセントになるように全体のバランスをとりました。
  • 【ベランダ床トップコート塗装】
    ベランダの床も雨風などで劣化したり、汚れたりすると防水機能までもが失われてしまう場合があります。
    今回はトップコート塗装によって防水層の保護をしました。
    傷みが軽微なうちにメンテナンスしておくことはとても大切です。

お客様について

地域 千葉県 流山市 工期 約2週間
施工内容 屋根外壁塗装
使用塗料 日本ペイント ダイヤモンドコートシステム
施工金額目安 130~140万円

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